“藤岡弘、探検隊”ゲーム化。名キャラ「ピオニー隊長」―ポケモン剣盾⑦

こんにちは、にどねゆうきです。

印象に残る名キャラクターを作るのはとても難しいこと。
1つのコンテンツにおいて、代名詞のようなキャラクターが誕生するのは奇跡のようなものです。

「ポケットモンスター ソード・シールド」の追加コンテンツ「冠の雪原」において
その奇跡が起きました。


名キャラクター『ピオニー隊長』の誕生です。




とにかく輝きながら浮く


















ピオニー隊長はたくさんの表情を見せてくれますが、
どれも共感しながらクスッと笑ってしまう、
チャーミングで好感度の高いものばかり。



ピオニー隊長は
「年頃の娘をもつパパ」







「すぐ要らんこと言うオッサン」












「いい加減なオッサン」






「はた迷惑なオッサン」
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~発見!開かずの扉と 伝説の巨人伝説!!~







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~目撃!大樹に集う 伝説の鳥伝説!!~










\伝説 豪華 3本立て伝説!!/








基本的に、この「冠の雪原」という追加コンテンツは
ピオニー隊長と一緒に藤岡弘、探検隊ごっこするゲームだと思って問題ないです。

探検隊シリーズ初のゲーム化説あります。



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そして、隊長と共に追い求める
肝心の伝説のポケモンもめちゃめちゃかっこいいです。

ポケモンだという先入観を捨て、探検隊シリーズの新作だと思って
思いっきり前のめりのテンションで臨むと最大限楽しめます。








「ゲームのDLC(追加コンテンツ)ってやり込みの人向けでしょ??」と、剣盾をプレイしていてもエキスパンション・パスはやっていない方もたくさんいらっしゃるかと思います。



ですが、ポケモン剣盾の追加コンテンツは文字通りの追加コンテンツ!!

本編よりさらに濃い 名キャラクター「ピオニー隊長」とともに探検隊が楽しめます。


2,000円台の別のゲームだというぐらいの気持ちで、ぜひぜひ遊んでみて下さいね。





なお、このエキスパンションパスひとつで「鎧の孤島」も今回紹介した「冠の雪原」も両方遊べます。



さあ、ピオニー隊長に会いに!レッツ・ゴー!!!



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