予定とはなかなかその通りにいかないものです。
- わたしのゴールデンウィーク計画
さっそくマシュマロを頂きありがとうございます☺️☺️
— にどねゆうき丨✒ゲームブログ (@sw32551) April 21, 2021
クソゲー大好物です。トランスフォーマーコンボイの謎(まじでやばいやつ)を部室でクリアした日の高揚感が忘れられません。
ただ手元にあんまり「におう」ゲームがなく…このあたりでしょうか🤔
お昼休みにブックオフ寄ってみます😊😊 pic.twitter.com/vDRScHOUuN
風花雪月と風来のシレン5でゴールデンウイークはバッチリ!!
— にどねゆうき丨✒ゲームブログ (@sw32551) April 23, 2021
私はたぶん「免許をとろう」してます。 https://t.co/7Tnq8obEnr pic.twitter.com/P34h4DoOgN


これはアムロやミサトさんなど、無駄に豪華な教官陣が揃う自動車学校で運転免許を取得していくというシミュレーションゲームです。
ですが、今年は連休早々に「やばい免許更新に行かなきゃ」と鮫洲の試験場へ行くことになり、

大行列のなか無事に更新も行いましたので(ゴールド免許になりました)
すっかり私のそうそう満たされる機会のない免許欲が満たされてしまいました。
そして、反対に少年時代の遊戯王オフィシャルカードゲームの大整理を進めたおかげで
決闘(デュエル)欲が湧きおこってきたのです。
そんなとき、先日260円で遊戯王のゲームを買っていたことを思い出しました。

このプレステ版の遊戯王のゲームは、素晴らしいおまけカードとウソのようにクソゲーな本編という、遊戯王コナミ商法の典型と言われる悪名高いゲームです。
ちなみにおまけカードはこの5枚のうち3枚。

私は比較的賢明だったのかこのプレステ版は買っていなかったのですが、なんだかんだ巡ってくるもの
で、いつの間にか下の3枚は手に入れていました。無事に少年期を生き延び今回のアルバムに。
このカードの元の持ち主はカードもなく手元にクソゲーだけが残ったということになるので心配です。
このゲーム、ゲームカタログWikiのコメントも以下のように心配なものばかりですが、

テレビで遊戯王カードが遊べるならまあ少しは楽しいだろうということで買っていたのです。
一通りカードを整理した今、ちょうどカードの記憶も戦い方の記憶も戻ってきています。
やるならここしかない!と思い、さっそくゲームを起動してみることにしました。
- 物語の舞台はエジプト

ゲームを始めると、なんだかアラジンのジャファーのような、高橋和希先生らしいようなキャラクターが悪だくみ。

これを見て気がついたのですが、今回のゲームは古代エジプトが舞台なんですね。
漫画がエジプト編になるのはずーーーーーっと後のバトルシティ編完結後なので、めちゃくちゃ先取りしてます。このときにはもう高橋和希先生の構想にエジプト編があったのでしょうね。
たしかに99年当時はいきなりジャファーが出てくる謎のクソゲーだったかもしれませんが、
ケンコバと藍神くんと一緒に次元領域デュエルを戦い切った令和の私たちにとっては違和感は(そんなに)ありません。


意外と楽しめるかもしれないという期待を胸に抱きつつ、ストーリーを進めます。

説明書によれば、メインキャラクターはこの6名。
ジャファーのような男の名はヘイシーン。
アンズとジョーノとセトについてはツッコミませんが、主人公は遊戯のポジションのようですね。
ファラオではなく王子なあたりが実際のエジプト編とは違いますが、そこもアナザーストーリーとして楽しめます。
なんだか、遊戯王が好きすぎて普通にすべてを前のめりに受け入れています。
これはいけるかもしれません。

デュエル場に移動すると、そこにはアンズが。
デュエルが始まります。

漫画で登場した決闘(ディアハ)するところはこんな感じ。
古代エジプト×魔術の雰囲気が出ていて最高ですね。
さあ、いよいよ試合前にデッキを確認してデュエルスタンバイです。
と、テンションが上がりに上がってからのこれでした。



これは・・
これは・・・・やばい・・・・
攻撃力3ケタはもしかして強いのではないかと勘違いさせる地獄のカードラインナップ。
ちなみにこのプレステ版、仕様上効果モンスターは一体もいません。
オフィシャルカードゲームの効果モンスターの効果はもちろん、
ゲームボーイ版にあった
みたいなのもないので、本当にただ弱いだけです。「ドローンはこうかをはつどうした▽ドローンはぶんれつする」
シンプルに攻撃力の高い方が勝ちます。
攻撃力の高いモンスターを相手に出されたら負けです。
ゲーム性としては確実にゲームボーイ以下です。

説明書には
「このプレイステーション版では新たなルールを採用し、と書いてありますが、これは人事部などが都合の悪い制度改定を行ったときのよくある詭弁です。
より自由度と戦略性の高いバトルを可能にしています」
手取りは据え置きですよ、と言って実際には改悪なのです。
デッキを確認すると、攻撃力が1,000を超えるカードは次の3枚。



攻撃力が1,100を超えるモンスターが出てきたらその時点で負けが確定しますが、そのときはそのときの精神でいきたいと思います。
――決闘(デュエル)開始――

泣きたくなるような手札です。
とりあえず相手がどのぐらいの攻撃力のモンスターを出してくるかもわからないので、裏側守備表示にして様子をみたいと思います。

そう思ってモンスターカードを出そうとすると「守護星を選んで下さい」と謎の選択肢が。

説明書によると、モンスターには独自に「守護星」という要素が追加されています。
これはポケモンにおけるタイプ相性みたいなもので、うまく使えば有利に戦いを進められるようです。
守護星についてはよく分からないので適当に選びます。
どうすれば裏側守備表示に出来るのか分からないまま数分間モタモタしていましたが、そのままタテ向きに裏側召喚後にLRボタンで向きを変えればよいということに気付きます。

どうやらこのゲーム、見た目は綺麗ですがOCGよりはずっとゲームボーイ版に近いゲームのようです。
動画も撮ってみました。
バトルの演出はなかなか迫力がありますが、登場するモンスターは雪だるまとお花なので何ともシュール。ギャップがハンパないです。
ニヤつきが止まらないので、頼むから回らないでほしいです。
途中で中途半端に飛ぶゲタも意味が分かりません。芸術の域に達しています。相手のモンスターも弱いので、弱小モンスターをずらっと5体並べてダイレクトアタックしてなんなく勝利です。



するとデュエル後に「S級」との評価が。
どうやらデュエルの結果が採点されるようです。
そんな採点結果の戦利品が最弱カード「ワイト」なのは何とも悲しいですが仕方ありません。
貰えるだけ貰っておきましょう。


いきなりすごい顔で負けていました。

なんと相手は海馬くんこと「セト」でした。作中トップクラスの最強キャラクター。
ポンコツの代名詞のジョーノでは分が悪そうです。

もちろん展開的に、主人公vs.セトの戦いが始まります。

が、攻撃力2,000以上のモンスターのモンスターを次々と召喚するセトを相手に、途中からこれは負けイベントだなとなんとなく悟りながら瞬殺されました。

(なんか再起を誓う感じになるんだろうな)


?!
ふつうにゲームオーバーになってしまいました。
調べてみると、どうやらこのゲームがクソゲーと呼ばれる所以はこの難易度にある様子。
セト戦では先程の画像の通り、こちらの主力は攻撃力800のキノコマンなど。
攻撃力300のワイトがデッキに入っているぐらいなので、800はむしろ高いほうです。
それに対してセトのモンスターは攻撃力1800のゴースト王パンプキング、攻撃力1900のキャットレディ、そして攻撃力2150の牛鬼など。ぞろぞろ出してきます。
最高攻撃力が1100のベビー・ティーレックスなにどねデッキでは到底太刀打ちできません。

(こいつが最強)
もう詰んだかなと思ったら、どうやらこのゲームでは融合で新たなモンスターを作り出しそれで勝つというのが基本的な戦い方のようです。
実際のカードゲームの融合とは異なるゲーム限定の融合になっていて、
例えば「植物っぽいモンスター」+「獣っぽいモンスター」で攻撃力1800の強力なモンスター「フラワー・ウルフ」を作り出すことで、戦いを有利に進めることが出来ます。
こちらが実戦で城之内くんこと「ジョーノ」相手に成功した例です。
融合素材としては植物っぽい「きのこマン」と、獣っぽい「リトル・キメラ」を使用。




見事、攻撃力1800の「フラワー・ウルフ」を生み出すことが出来ました。

このゲームの仕様では効果モンスターは存在しないので、攻撃力1800を上回るモンスターが出てこなければ負けません。
そもそもデッキに入っていないカードで戦うのが前提という、カードゲームの存在を真っ向から否定する驚きの決闘ですが、これこそが「真・デュエルモンスターズ」です。
海馬が出してくるカードの中で、私が走馬灯の中で見た最強のカードは攻撃力2150の牛鬼。
そして、にどねデッキのカードで融合できる最強の組み合わせもこの「牛鬼」。
組み合わせは「壺っぽいモンスター」×「魔法使い(水星限定)」で、わたしのデッキでいうと「ジェネリック壺魔人みたいなやつ」×「魔法のランプ」になります。
つまり、セトが牛鬼を出してきたときにこちらも牛鬼を融合し相打ちをさせることが唯一の勝ち筋になります。遊戯王ってそんなゲームだっけ?
とはいえ、このまま負けっぱなしで終わるのも気分がよくありません。
真っ向から再戦を挑みます。
――決闘(デュエル)開始――
真・デュエルモンスターズ的にはかなりいい手札です。
なんと最初から「魔法のランプ」を引くことが出来ました。
これであとは「ジェネリック壺魔人みたいなやつ」を引いてこれば牛鬼を融合することが出来ます。
また「ブラック・ホール」があるので、万が一強力なモンスターを出されたときに、これでモンスターを葬り去ることが出来ます。
ただしこのゲームでは魔法カードを使うとモンスターが出せない=ブラックホールを使うと次のターンで100%ボコボコにされるので気を付けなければいけません。遊戯王ってそんなゲームだっけ?
またフラワー・ウルフの融合素材になる「リトル・キメラ」が居るのも好材料。
「戦士」×「獣」で攻撃力1300のタイガーアックスにも出来るので、植物系が出てこないときは攻撃力に劣るもののこちらの組み合わせも考えられます。遊戯王ってそんなゲームだっけ?
とりあえず余りそうな「封印されしものの右腕」を裏側守備表示で出して、融合素材が集まるのを待ちましょう。ターンエンドだ。

するとさすがセト。
いきなり1ターン目から攻撃力1900の「キャット・レディ」を融合してきました。

あっ

当然、一撃で葬り去られる「封印されし者の右腕」。

融合で「ドローン(戦士)」×「リトル・キメラ(獣)」を作っても攻撃力1300。
到底1900のキャット・レディには及びません。
これ以上のピンチになる可能性もありますが、
すでにどうやっても勝てないので「ブラック・ホール」を使います。
その後なんとか体制を立て直し、融合を駆使して「タイガー・アックス」と「暗黒の竜王(ドラゴン)」を作り出しました。

もちろんセトがぞろぞろ持っている攻撃力2000超えのモンスターを出されてしまえば一たまりもありませんが、ライフポイントは最大8000。
セトがカードを引く前に、小粒な彼らでダイレクトアタックをしまくり間に合えば私の勝ちです。遊戯王ってそんなゲームだっけ?

ここまでくればスピード勝負だと、融合できていなくてもどんどん場にモンスターを出してライフポイントを削りに行きます。
さらに植物族を引いたことで「フラワー・ウルフ」の融合にも成功。
そして…
見事、セトが攻撃力2,000超のモンスターを引く前にライフポイントを0にすることに成功。
ブラック・ホールで相手の強力なモンスターを除去したあと小粒モンスターでタコ殴りにするという決闘者の風上にも置けないような戦法でしたが、なんとか勝利することが出来ました。

まさかの敗北に焦りと驚きの表情を浮かべるセト。
私もびっくりしています。


ジョーノも奇跡の勝利を祝福してくれます。

(さすがにジョーノの表情力には負けるなあ…)



というわけで無事にセトに勝利したので一区切りとすることにしました!
このゲーム50万本も売れたらしく、おそらく令和でも最寄のブックオフに売っているかと思いますので見かけた際はぜひプレイしてみてくださいね。
なんなら「ゲオ・オンラインストア」で218円(税込み)で売ってました。税抜きなら198円ぐらいでしょうか。
どれだけ流通していたのか、業の深さを感じるお値段です。
手持ちのカードでは絶対に勝てないカードゲームは唯一無二。
無から有を生み出す感覚はもしかすると漫画の遊戯王本編に近いものがあるかもしれません。
まさにこれこそが真・デュエルモンスターズなのです。でも遊戯王ってそんなゲームだっけ?
どうでもいいんですが、このブログに使おうと思って昨日アップロードしておいたセト戦の動画がYouTubeで一晩に600回以上再生されていました。
そんな見たいですかこれ??
それではルールとマナーを守って楽しくデュエルしましょう。
デュエル・スタンバイ!



するとデュエル後に「S級」との評価が。
どうやらデュエルの結果が採点されるようです。
そんな採点結果の戦利品が最弱カード「ワイト」なのは何とも悲しいですが仕方ありません。
貰えるだけ貰っておきましょう。

- 強すぎる「セト」

いきなりすごい顔で負けていました。

なんと相手は海馬くんこと「セト」でした。作中トップクラスの最強キャラクター。
ポンコツの代名詞のジョーノでは分が悪そうです。

もちろん展開的に、主人公vs.セトの戦いが始まります。

が、攻撃力2,000以上のモンスターのモンスターを次々と召喚するセトを相手に、途中からこれは負けイベントだなとなんとなく悟りながら瞬殺されました。

(なんか再起を誓う感じになるんだろうな)


?!
ふつうにゲームオーバーになってしまいました。
調べてみると、どうやらこのゲームがクソゲーと呼ばれる所以はこの難易度にある様子。
セト戦では先程の画像の通り、こちらの主力は攻撃力800のキノコマンなど。
攻撃力300のワイトがデッキに入っているぐらいなので、800はむしろ高いほうです。
それに対してセトのモンスターは攻撃力1800のゴースト王パンプキング、攻撃力1900のキャットレディ、そして攻撃力2150の牛鬼など。ぞろぞろ出してきます。


(こいつが最強)
もう詰んだかなと思ったら、どうやらこのゲームでは融合で新たなモンスターを作り出しそれで勝つというのが基本的な戦い方のようです。
実際のカードゲームの融合とは異なるゲーム限定の融合になっていて、
例えば「植物っぽいモンスター」+「獣っぽいモンスター」で攻撃力1800の強力なモンスター「フラワー・ウルフ」を作り出すことで、戦いを有利に進めることが出来ます。
こちらが実戦で城之内くんこと「ジョーノ」相手に成功した例です。
融合素材としては植物っぽい「きのこマン」と、獣っぽい「リトル・キメラ」を使用。




見事、攻撃力1800の「フラワー・ウルフ」を生み出すことが出来ました。

このゲームの仕様では効果モンスターは存在しないので、攻撃力1800を上回るモンスターが出てこなければ負けません。
そもそもデッキに入っていないカードで戦うのが前提という、カードゲームの存在を真っ向から否定する驚きの決闘ですが、これこそが「真・デュエルモンスターズ」です。
海馬が出してくるカードの中で、私が走馬灯の中で見た最強のカードは攻撃力2150の牛鬼。

組み合わせは「壺っぽいモンスター」×「魔法使い(水星限定)」で、わたしのデッキでいうと「ジェネリック壺魔人みたいなやつ」×「魔法のランプ」になります。
つまり、セトが牛鬼を出してきたときにこちらも牛鬼を融合し相打ちをさせることが唯一の勝ち筋になります。遊戯王ってそんなゲームだっけ?
とはいえ、このまま負けっぱなしで終わるのも気分がよくありません。
真っ向から再戦を挑みます。
――決闘(デュエル)開始――

なんと最初から「魔法のランプ」を引くことが出来ました。
これであとは「ジェネリック壺魔人みたいなやつ」を引いてこれば牛鬼を融合することが出来ます。
また「ブラック・ホール」があるので、万が一強力なモンスターを出されたときに、これでモンスターを葬り去ることが出来ます。
ただしこのゲームでは魔法カードを使うとモンスターが出せない=ブラックホールを使うと次のターンで100%ボコボコにされるので気を付けなければいけません。遊戯王ってそんなゲームだっけ?
またフラワー・ウルフの融合素材になる「リトル・キメラ」が居るのも好材料。
「戦士」×「獣」で攻撃力1300のタイガーアックスにも出来るので、植物系が出てこないときは攻撃力に劣るもののこちらの組み合わせも考えられます。遊戯王ってそんなゲームだっけ?
とりあえず余りそうな「封印されしものの右腕」を裏側守備表示で出して、融合素材が集まるのを待ちましょう。ターンエンドだ。

するとさすがセト。
いきなり1ターン目から攻撃力1900の「キャット・レディ」を融合してきました。

あっ

当然、一撃で葬り去られる「封印されし者の右腕」。

融合で「ドローン(戦士)」×「リトル・キメラ(獣)」を作っても攻撃力1300。
到底1900のキャット・レディには及びません。
これ以上のピンチになる可能性もありますが、
すでにどうやっても勝てないので「ブラック・ホール」を使います。
その後なんとか体制を立て直し、融合を駆使して「タイガー・アックス」と「暗黒の竜王(ドラゴン)」を作り出しました。

もちろんセトがぞろぞろ持っている攻撃力2000超えのモンスターを出されてしまえば一たまりもありませんが、ライフポイントは最大8000。
セトがカードを引く前に、小粒な彼らでダイレクトアタックをしまくり間に合えば私の勝ちです。遊戯王ってそんなゲームだっけ?

ここまでくればスピード勝負だと、融合できていなくてもどんどん場にモンスターを出してライフポイントを削りに行きます。
さらに植物族を引いたことで「フラワー・ウルフ」の融合にも成功。
そして…
見事、セトが攻撃力2,000超のモンスターを引く前にライフポイントを0にすることに成功。
ブラック・ホールで相手の強力なモンスターを除去したあと小粒モンスターでタコ殴りにするという決闘者の風上にも置けないような戦法でしたが、なんとか勝利することが出来ました。

まさかの敗北に焦りと驚きの表情を浮かべるセト。
私もびっくりしています。


ジョーノも奇跡の勝利を祝福してくれます。

(さすがにジョーノの表情力には負けるなあ…)



というわけで無事にセトに勝利したので一区切りとすることにしました!
このゲーム50万本も売れたらしく、おそらく令和でも最寄のブックオフに売っているかと思いますので見かけた際はぜひプレイしてみてくださいね。
なんなら「ゲオ・オンラインストア」で218円(税込み)で売ってました。税抜きなら198円ぐらいでしょうか。
どれだけ流通していたのか、業の深さを感じるお値段です。
無から有を生み出す感覚はもしかすると漫画の遊戯王本編に近いものがあるかもしれません。
まさにこれこそが真・デュエルモンスターズなのです。でも遊戯王ってそんなゲームだっけ?
どうでもいいんですが、このブログに使おうと思って昨日アップロードしておいたセト戦の動画がYouTubeで一晩に600回以上再生されていました。

それではルールとマナーを守って楽しくデュエルしましょう。
デュエル・スタンバイ!
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